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ウェディングドレス選びのポイント

ウェディングドレスの選び方

似合うウエディングドレス選びにはポイントがあります。

ウエディングドレスを選ぶ際に気をつけなければいけない、いくつかのポイントをご紹介します。

ポイント1 肌の色

肌の色によって似合う色が違ってきます。肌がオークル系で髪や瞳が茶系の方は、イエローベースの明るい色が映えます。反対に肌がピンク系で髪や瞳が黒系の方は、ブルーベースのしっとりした衣装が映えます。

ポイント2 骨格

骨格によっても似合う衣装が変わってきます。骨格がしっかりしていて、ボディにメリハリのある人には、シャープでかっこいいデザインが映えます。反対に、華奢で、小柄な、女性らしい体つきの人にはふわふわのかわいいデザインが映えます。

ポイント3 バスト

試着時、ドレスの胸元が浮いていないか確認しましょう。胸元のあたりが浮いていないか、お辞儀をしてもインナーが見えないかをチェック。高さや大きさが合っていないと縦や横にシワができてしまいます。左右のバストの大きさの違いは斜めジワの原因に。バストラインを美しく見せるために、ドレスの下には補正下着を着用しましょう。

ポイント4 首回り

試着時、ゆとりは適度にあるかを確認しましょう。すっきりと見せるデコルテラインや教会式に適したスタンドカラーなどさまざまなデザインがあるので、自分のフェイスラインや雰囲気に合うかチェック。首回りの開き加減で、ボディラインの印象がガラリと変わってしまう重要ポイントです。

ポイント5 袖の長さ

気になる二の腕をすっきり美しく見せる鍵を握るのが袖の長さです。最近では季節など関係なしに、ノースリーブ・ベアトップを着用する人が増えています。気にしがちな二の腕を細く長く見せるよう、袖の長さや広がりをしっかりチェックしましょう。インナーが見えないように注意を忘れずに。

ポイント6 素材

試着時、着心地や動きやすさはどうかを確認しましょう。花嫁の印象を決定づける大切なポイントです。素材が違うとドレスや式場の雰囲気もまったく違うものになってしまうので、主な素材の特徴を知っておきましょう。ポリエステルなどの化繊は安価だけど丈夫で、動き回るようなパーティ(ガーデンパーティーなど)にはぴったりな素材です。シルクやシャンタンなどは格式高い雰囲気ですから、教会や格式高い式場にはピッタリです。また、チュールやオーガンジーなどは軽やかでカジュアルな雰囲気を演出しますから、レストランなどでの式におすすめです。

ポイント7 裾の長さ

ヒールを履いて床から2㎝がベスト。裾の長さはドレスの印象を大きく左右します。脚全体が隠れるフルレングスからひざ上のミニ丈まで、式や会場の雰囲気に合わせて長さを選びましょう。基本的に微調整はパンプスの高さで長さを調整します。歩きやすさを考えて、フルレングスなら床上3cmくらいに裾の中央がくるのが理想的なバランスです。

雰囲気から選ぶウェディングドレス

「ロマンチックな花嫁になりたい」、「ゴージャスに着こなしたい」など、夢が膨らむドレス選び。ここでは、なりたいイメージから憧れのドレスを探すときのポイントをご紹介します。ブーケや小物といったドレスまわりのアイテムはもちろん、会場との相性も考えてトータルでなりたい花嫁を演出できるコーディネートを楽しんでみてはいかがですか。

◆可愛い
可憐さと甘さのある女の子らしいモチーフ使いがポイントです。小花のレースやフリル、リボンのほか、チュールやオーガンジーのフワフワとしたデザインなどを選んでみては。

◆大人っぽい
マーメイドやスレンダーなど、シルエットがスッキリとしていて洗練されたイメージのドレスがオススメ。ホルターネック、ワンショルダーはクールな印象を演出してくれます。

◆シンプル
Aラインやソフトスレンダーなど、ドレスラインがベーシックで清楚な感じのものをチョイスしましょう。パールやビーズの刺繍やワンポイントされたコサージュなどで、上品かつモダンに仕上げてみては。

◆ゴージャス
キラキラとしたスパンコールやラインストーンなど、大人っぽくて高級感のあるデザインを。ボリュームのあるドレスライン、装飾や素材にこだわれば、存在感のあるリッチな印象を与えます。

◆ロマンチック
繊細なリバーレースや小花刺繍を施した優美なデザインのほか、お姫様気分を味わえるプリンセスラインなどもオススメ。最近は甘すぎず、エレガントなデザインがトレンドです。

◆クラシカル
大聖堂や赤い絨毯にも映える総レースやカットワークを施したロングトレーン、首元や腕をレースで覆った露出の少ないデザインなどをチョイスしてみては。品格を重視した正統派の花嫁イメージにピッタリです。

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最終更新日:2014/10/10

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